窓 断熱 ガラス コーディング 沖縄の建物の断熱、エコ対策

沖縄の断熱対策のお問合せはこちら

メールお問合せ 無料お見積もり

沖縄の断熱に関するお問合せ 沖縄の建物の断熱塗料 沖縄の窓ガラス断熱からのお知らせ 窓の断熱フミンコーティング
建物の断熱マサコート
マサコートをお探しの企業様へ
工場、事務所、倉庫の断熱をご検討の方へ
牛舎・鶏舎・豚舎等蓄舎の断熱をご検討の方へ
スタッフブログ

TOP > 建物の断熱対策 > 施工方法
施工方法:沖縄断熱

マサコートの施工方法

優れた遮熱断熱性を持ち、屋根や建物、壁等様々な場所に塗装可能な断熱塗料、マサコートの一般的な施工方法です。
※施工場所、環境により施工方法は異なります。

施工前現場確認 マサコート 洗浄作業
1、施工前現場確認

施工前に塗布する面の状況を確認します。
ひび割れ等がある場合は、補修が必要となります。

2、洗浄作業

高圧洗浄機で、汚れをきれいに落として、完全に乾燥させます。

  マサコート  
養生・シーラー塗布 屋根の断熱 マサコート撹拌
3、養生・シーラー塗布

塗装が付着しそうな箇所を養生して、シーラー(接着剤)をまんべんなく塗布します。

4、マサコート撹拌

セラミックと酸化チタンが分離しないよう確実にマサコート塗料を撹拌(かくはん)します。

  マサコート  
マサコート塗布 沖縄の建物の断熱対策 完了
5、マサコート塗布

ローラー等を使用して、マサコート塗料を塗布します。塗りむらが出ないように2回塗りをします。

6、完了

塗布後、1日で歩ける状態になりますが、最低3日間は養生期間をおきます。






窓・建物の断熱に関するお問合せはこちら
このページのトップへ戻る
沖縄の窓や建物の断熱なら【OKINAWA断熱.ねっと】